ひょんな事から謎の男、ユウキと共に暮らす事となった和明。警戒する和明とは対照的に、ユウキに好意を寄せる志乃。
ユウキの記憶を探しに、志乃はユウキを連れて街へ出かけることに。日が暮れ始めた時、二人は怪しげな男組に声をかけられる。